AIとIceShoreの接続手順
お使いのAIにIceShoreを接続します。接続後はAIへの指示だけで、システムの構成図(ADL:Architecture Description Language=業務の意味を記述する言語)を作成・管理できます。まだ開発支援AIをお持ちでない方はこちらから公式ガイドをご覧ください。
接続する
この名前は、AIに対してこの接続を呼ぶときの名前です。複数のシステムや顧客ごとに接続を分ける場合は、区別しやすい名前を付けてください。
AIから利用する
接続できたか確認するには、AIに「iceshore が使えるか確認して」と聞いてください。ツールが認識されていれば成功です。